あゆ竿釣り・網漁の解禁日決定!
平成24年のあゆ漁の解禁日が決定しました。
あゆ竿釣り 6月1日(金) 午前5時より
あゆ網漁 6月7日(木) 日の入り(新聞報道を基準)より
今シーズンも是非高津川であゆ釣りを楽しんで下さい。
3月29日に遡上も確認しました。その後も頻繁に遡上が確認されています。
新商品「ツガニせんべい」新発売
ツガニせんべい
4月16日に新商品「ツガニせんべい」を販売開始しました。
税込定価630円です。
高津川のツガニ(モクズガニ)の風味が香ばしい逸品です。
お土産やご進物にぜひどうぞ。
3月1日 高津川渓流釣り解禁
平成24年3月1日渓流釣りが解禁されました。3月1日現在山間部では場所によって積雪があります。
※ご注意 渓流釣りをされる方で、鮎釣りもされる方(遊漁承認証11種を取られる方)は、年鑑札では今年度から顔写真が必要になります。免許証サイズの写真を交付所に持参ください。
平成24年度の重要な変更事項です。
◎あゆ竿釣り年鑑札に写真が必要になります。
平成24年度より、高津川ではあゆ竿釣りと投網の年鑑札で、写真が必要になります。 運転免許証の写真と同サイズを、鑑札の交付所・取扱所にご持参下さい。
ご協力をお願いします。
お知らせ
高津川の様子や釣果情報、漁協からのお知らせなどをブログで配信しています。以下の「山陰の清流 高津川のあゆ釣り情報バナー」をクリックすると別画面でブログが表示されます。携帯でアクセスする場合は、バナーにあるQRコード、もしくは左サイドナビのQRコードからアクセスしてください。
高津川漁協 日原支所について
高津川漁協・日原支所について、日原道の駅に隣接するシルク染め織り館の建物に移転するという話がありましたが、現在の日原支所でそのまま運営をすることになりました。今後ともよろしくお願いします。
産卵場造成と河床のならし作業の様子です。
産卵場に適した流れになるように造成しています。下の2枚の写真は組合員や有志の皆さんで産卵場の河床を鳴らしている様子です。
高津川の魅力満載の写真集ができました。
写真集:日本一の清流 高津川
高津川流域の魅力が満載の写真集が出来上がりました。高津川流域で活動されるフォトクラブ高津川21様の写真を中心に、流域の季節の行事や美しい景色、生き物が満載です。
発行は益田地区広域市町村圏事務組合様で税込1,000円で販売されています。主な販売先は、ブックセンターシャスト様(大田店、江津店、浜田店、高津店、西郷店)、今井書店様(グループセンター店、出雲店)、山陰中央新報様(松江本社、西部本社、益田総局)、益田地区広域市町村圏事務組合様です。
電話で申込される場合は、山陰中央新報いわみ開発様へ、電話0855-24-3480です。是非高津川の魅力をご堪能下さい。
6月1日の解禁日より活あゆの買取り始めます
平成24年6月1日、竿釣り解禁日から活あゆの買取りを開始します。
高津川で獲れるあゆは美味しく大変人気があります。
皆さんの活あゆの持ち込みをお待ちしています。
詳しくは、天然鮎の買い取りについてのページをご確認ください。
天然あゆ・川ガニ・ウナギ・あゆ加工品をご購入の場合
島根の清流高津川
高津川
高津川 天然鮎
高津川は全国の一級河川の中でも珍しくダムのない河川です。
河川水がダムによって貯水されることがないため、常に新鮮で豊な水量を湛え、たびたび増水することで川底を一掃し清流が保たれています。
あゆは、川底の石に付くコケを削り取るようにして食べ、成長します。
清流が保たれていることで良質のコケが発生し、香り高いあゆが生まれます。
天然鮎を釣るなら島根の清流高津川へ










